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パンダ

呪骸 呪術師 準二級 東京校

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呪術廻戦 パンダ

東京都立呪術高等専門学校の2年生であり、乙骨 憂太おっこつ ゆうた)や禪院 真希(ぜんいん まき)のクラスメイト。…ではあるが、見た目の通り人間ではなく、学長である夜蛾 正道(やが まさみち)が製造した呪骸(じゅがい)に、突如として人間のような感情が宿った突然変異体である。

目次

呪術・技・等級

近接格闘

本人(?)自身が夜蛾学長の呪力を組み込まれた「人形」なので、他に独自の術式を発動する事は無い。その代わりに、呪骸の「心臓」となる呪力の籠った「核」を複数個、体内に内蔵しており、状況に応じて「モードチェンジ」する事により、近接格闘を有利に戦うことが出来る。

パンダ核


通常の状態。パワーとスピードのバランスを重視したモード。

ゴリラ核


文字通り、外見がゴリラのように厳つく形状変化する、パワー重視の短期決戦型。夜蛾学長はこれを「お兄ちゃん」と説明している。この状態で放たれる技「激震掌」(ドラミングビート)は、たとえ相手が防御しても内部に響いてダメージが浸透する。

???


上記の「お兄ちゃん」と呼称されるゴリラ核の他に、「お姉ちゃん」と呼称される核が存在するが、これが使用されている場面は未だ誰も目撃していない。スピード重視型ではないかと噂されてはいるが…?

性格・体質・出自


・呪骸である事が信じられないほどに「真っ当な言葉遣い」で会話をする上に、常に自分と仲間の状態を把握しながら最善の方策で勝とうとする、知略と協調性の高さも見受けられる。

台詞


「すまんな アイツは少々 他人を理解した気になる所がある」
「ちょっとムカついちゃった」

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